2010年11月6日土曜日

Linux boot option

Cです。

よくあることだ。
そう汎用サーバやアプライアンスサーバにはCDドライブしか無い。
しかしOSインストールメディアはDVDなのだ。

よくあることだ。
そこでUSB-DVDドライブの登場だ。

ただ、そのままじゃインストール続行出来ない。
そうUSBストレージのドライバがデフォルトでは読み込まれない。
よくあることだ。

ならば読み込めばよし。
boot::linux driverload=usb-storage

これでusb-storageを読み込みUSB-DVDが使用できるようになる。

終わり。

0 件のコメント:

コメントを投稿